昨日はその1年半の修行を終え、今月から板中に復帰された神門先生の帰還祝いの会を開催しました。
昨日の会には、ブロガーの赤嶺先生がいらっしゃらなかったので、今回の報告は毎朝観察対象とされている向井が書かせていただきます。
昨日は新見先生をはじめ、9人の参加となりました。
神門先生から「ただいま」の挨拶から始まり、各自好き勝手に談笑しつつ、
神門先生のこども病院・日赤で楽しかったことや大変だったお話でなかなか盛り上がっていました。
ただ、1番の盛り上がりどころは神門先生の私生活に関してですね(笑)
驚愕エピソードの数々に、皆さん笑ったり悲鳴を上げたりと、神門先生が五体満足で生還されたことを祝うにふさわしい愉快な会でした。
私たち後期研修医1年目から、刃が引っ込むおもちゃのナイフをプレゼントしました。
刺されるなら頭かお尻がいいだろうという結論も出たので、本番に備えてナイフを頭で受け止める練習も(笑)
神門先生はFull Fight希望、必要あれば輸血もどんどんしてほしい(A型Rh+)とのことです。
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